2004年12月12日
出会い系で初エッチ その2
前回の続きです。
24歳人妻さんと食事を終え、ゆっくりお話できるカフェを探していた時に発見した「マンガ喫茶MANBOO」。
意外と彼女も興味があるようだったので、早速ペアルームへ入りました。
ペアルームって初めて入ったんですが、ソファが2人用なとこ以外、それほど1人用の部屋と広さは変わらないんですね。まあ、今回はこの狭さが好都合だったわけですが(^^)
もちろんマンガを読むのもネットをするのも目的ではないので、2人でとりとめのない話をしていたのですが、結構、隣との壁が薄いんですね。なので、小声で顔を近づけてお話していたんですが、これがまた密着度をアップさせてくれるんです…
ちょっとエッチな話なんかを交えつつしゃべってるうちに、いい雰囲気になってきまして、とうとう「キス」まで持ち込むことができました。
キスすると、もう彼女はその気になってしまったようで、今度はなんと彼女から「ホテル行きたい」との発言が!
最初っから言えよ!
とも思いましたが、まあ、女性にとって「ムード」とかはやっぱり大切なんですね。
ただ、私的にはもう終電時刻が迫っており、その日は家に帰らなくてはならない用があったので、とりあえず後日会う約束を取り付けました。
しかもラブホで(^^)
その数日後、某ホテル街にて待ち合わせて、調べておいたラブホに直行しました。エッチするためだけに待ち合わせ、なんて初めてだったので、もう前日から私の興奮たるや…
昼間っからたっぷりと楽しませていただきました(^^)
出会い系やってて良かった!と初めて心から思う経験でした。
2004年12月08日
出会い系で初エッチ その1
今年の9月頃、無料サイトの不毛さに嫌気がさし、とうとうはじめての有料サイト、ラブサーチに登録しました。
ここで出会ったのが24歳の人妻さんで、子供が1人、甘えるのが大好きとのことでした。
まずは抜かりなくメールで写真交換。写真を見た感じでは、ちょっと華奢な感じで、今風な女の子って感じでした。
また、会う前に話がしたいとのことで、電話番号を交換してちょっと話したんですが、これが甘えた声を出すんですよ…。それだけでもう、テンション上がりまくりでした。^^;
必死のマシンガントークが功を奏したのか、話も盛り上がり、とりあえず会おう、ということになりました。まずは会社帰りに軽く食事をする約束ゲットです。
でもってデート当日、待ち合わせ場所の新宿某所で僕を待っていたのは…
またもポッチャリ!!
写真では痩せてるように見えたのに!!
顔写真だけでは分からんもんです…(というか、私の見る目がない?)
ただ、今回の人妻さんはまあ、私の許容範囲内のポッチャリだったので気を取り直してデートに集中することができました。
まずは夕食を、ということでレストランに入ったのですが、ココでアルコールを飲み過ぎてしまったのと、彼女が妙に話しやすいコだったのが相まって、思わず「ホテル行こう」と口走ってしまいました…
さすがに彼女も若干引き気味でした…
ちょっと気まずかったので、お茶でも飲みながらお話しよう、とソフトな感じで次に誘いました。
が、しかし夜の新宿で落ち着いて話せるカフェも中々空いておらず、どうしようかなぁ~と相談していた時に目に入った看板が「マンガ喫茶MANBOO」!
「マンガ喫茶入ったことある?」
「え~、ないけど行ってみた~い」
という、以外に前向きな回答を得たため、初のマンガ喫茶ペアルームに入ることになりました。
ここでとうとう念願の!アレに至ったわけです…
2004年11月23日
出会い系で初デート その2
前回の続きです。
前回は、初めて出会い系でFカップ人妻と会う約束までこぎつけたものの、実際は「お腹もFカップ?」みたいなおデブさんだった、というところまでお話しました。
とりあえず、近くの居酒屋で食欲を満たして帰ろう、と心に決めたのですが、その入った居酒屋がですね、全席個室の薄暗~い、カップルで来るにはいい感じのお店だったんです。
で、いつもより早いペースでお酒をのみつつ、段々と人妻さんとも打ち解けてくると、薄暗い照明の効果もあったんですが、なんかその人妻さんが妙にセクシーに見えてきてしまい…
まあ、ポッチャリは超えてますが、小デブ、くらいのレベルだったものの、やっぱり胸はFカップでして…。
酔いに任せて「おっぱい触らせて」とお願いすると、すんなりOK。
個室でサルのようにおっぱいを触りまくっていたら、もうギンギンになってしまいまして…
彼女もかなり息を荒げてきていたので、ホテルへ移動のつもりで「外で休む?」と言って店を出ました。
しかし!
お店の外の明るい照明のもとで見ると、やっぱりかなりおデブなことを再認識。しかもお酒が急にまわってきて、なんだかエッチのできる気分じゃなくなってしまいました…
とりあえず、ドトールでも入ってお茶して帰ろうと、目の前のドトールに向かって歩き出したところ!彼女の腕にものすごい力が入り、僕をとある方向へ誘導していきました。
そう、ラブホです…
ホントに酔いで足もフラフラだった私は、引きずられるようにラブホへ吸い込まれていきました。もちろん、女性にラブホへ連れ込まれた、なんてのは生まれて初めてです…
さすがに、ココまできたら最後まで!と思い直して、キスやら前戯やらいろいろサービスしたんですが、いかんせん、息子は正直でした。
頑として私の息子は言うことを聞かず、結局最後までは到達しないまま、初の出会い系デートは終了しました…
良かったのか悪かったのかは今考えても微妙です…
ただ、それ以降は、女性の言う「ポッチャリ」にだけは気をつけるようにしています。
2004年11月21日
出会い系で初デート その1
今日は私の出会い系初デート体験をお話します。
かなり昔のような気がしていますが、実は出会い系をはじめてまだ3ヶ月あまりなので、この初デートも今年の8月の出来事です。
とある無料サイトで知り合った24歳人妻さん、家も近いということでメールでのやりとりで話が盛り上がり、とんとん拍子で知り合ってから3日後くらいに会って食事をする約束をとりつけました。
メール中の「Fカップで胸が大きいのがコンプレックス」とのお言葉に、完全に理性を失っており、写真交換もせず会う約束をしていました。
待ち合わせ当日、会社が終わって待ち合わせ場所へ移動中、彼女から添付画像つきのメールが届きました。そう、彼女の顔写真です。
本文には、「これでも会ってもらえますか?」みたいなことが書いてあったんですが、これが…
かなりのおデブさんでした…
確かに、メールでは「ポッチャリ系」とは言っていたのですが、僕のポッチャリの範囲からはかなりはみ出していました。
まだ待ち合わせ場所には到着していないので、そのまま逃亡することもできたのですが、会ってみたらもしかして…なんていうまったく根拠のない期待を胸に待ち合わせ場所に臨んだのでした。
そして現れた女性は、写真以上でも以下でもなく、写真でテンションダウンしていたせいか、それほどショックはありませんでした。
とりあえず、まあ、友達と食事するようなもの、と考えることにして、近くの居酒屋に入りました。
しかし!ここからがお酒パワーのすごいところでして…
続きはまた今度です。